中国2指数下落からアジア市場は欧州先物こそ大幅高も全面安で未だ戻りきれない動きはダウ先物も同様・・・

 

それこそ更に欧州市場はその後にECB理事会控えるなど序盤こそ買い先行なりかねないユーロ圏は問題はECB理事会の行方もある中で未だ反応薄のダウ先物も不気味な理由は未だ読み方次第では更に今朝方終値からの1000ドル下値余地残っているからなのだが・・・

 

その動きはNY金更に上値余地ある動きと符号するなどNY金は今年の高値更新なりかねないだけに逆にNY株は下値余地あるとも言えるなどその材料こそ新たな銀行規制なのか・・・

 

これ以上の上値余地あるとは思い難い先物動向は戻り売り態勢に・・・