買い先行で始まった主力級も徐々に地合いの異変に気がつきつつあるのか・・・

 

ドル円動向に中国2指数徐々に利食い押される動きこそが上値追いの手を止まらせるなど上値重たければ足元の超怖い株価位置を冷静に見極めさせる動きでかねないだけに止まったらそれまでの上値追いはどてん売りでかねないことも想定すべきなのか?

 

その動きは下げ限定としても上値追いなければ時間差でいずれ下値模索しかねない公算高い理由こそパウエル発言・・・

 

特に米金利未だ4.5%までの上値余地はドル円最大で140円迄観かねないNY市場先週安値からの1000ドル取り程度で利食いでかねない想定こそ重要なのではないか・・・

 

そこに過熱感十分の欧中市場動向は全人代で材料出尽くしなりかねない動きなど日米欧中ともに本日以降週後半から来週CPI発表までの下値模索もあるのではないか・・・