日経平均一気に下落の理由こそ米金利いよいよ4%突破から4.016%まで上昇したダウ先物上げ幅縮小によるもの・・・

 

特に朝方セールスフォース自社株買い通常の額増加こそが好感されたダウ先物は米金利によりその上げ幅を縮小こそがその原因も既に今朝方の動きは同時に12月安値をいよいよ割る尚、ナスダック指数200日線割れは致命的・・・

 

更に中国伸び悩む中でのドル安円高局面はいよいよ米国主導による日経平均下値模索に向けての条件整うなどその時は徐々に近づく暗示だけに現時点から果たしてどれほどの戻りを試すことができるか?こそ焦点は夕刻には円高加速しかねない想定こそ重要に・・・