引け際の攻防アジア市場は再びハンセン指数を除き軒並み下げ幅を拡大しつつあるこの時間動向は今度は逆に後場高値からの100円取りを画策しているのか・・・ その動きこそ同時に前引けから後場にかけて買い先行で空いた窓を試す動きとなりかねないなどその窓埋め完了なった場合に欧米市場下落は避けられないなどここから大引けまでの動きは重要・・・ もっともSQに向けての思惑も働いているだけに引け際の攻防に・・・