おはようござます。
週末の米雇用統計は想定通り市場予想を上回る堅調な結果から米金利急騰から瞬間355ドルまで下落もその後に金利低下から下げ渋る動きは尚、株高期待にかける10月安値からの6000ドルを狙う向きいるのか・・・
更に今晩ISM非製造業景況感指数をもってその行方決まりかねない間合いでもっとも瞬間ドル高円安となった動きはドル安円高に押し戻されるなどナイト先物は荒っぽい動き・・・
焦点の27450円届かないまま下げ渋る先物も本日どこまで下値を狙うことなるか?一方で一部ながらコロナ規制緩和の中国上海市場の行方絡むなどもその中国2指数は週後半にむけて下値模索しかねないだけに本日日経平均はどこまで下値を見るかは重要・・・
一方でファストり既存店売上高4ヶ月ぶりに減少するなどファストり動向も見逃せない重要なのは明日の日経平均だけに本日下げ渋るか?否か重要・・・