中国2指数下落のままハンセン指数4%超の安値もみ合いこそ今後に更なる下値ある暗示はダウ先物上げ幅更に縮小をもって想定通り先物は現在安の27070円をも割る26980円を目指す動き・・・
そこまで至れば明日にもナイト安値でるある26790円まで見かねないなど今晩NY市場序盤こそ買い先行の可能性もそれまでの動きなのか・・・
この時間に米金利低下傾向にも関わらずNY市場今後下落する場合にそれこそが次の次元である新たなる売材料である景気減速を折り込むことになるだけに週末動向をもって底打ち反転と見るのはやはり時期尚早なのではないか・・・
その辺の話後ほど・・・