おはようございます。

 

債券市場休場の中ナスダック指数はいよいよ6月安値を更新するなどFOMC議事要旨にCPI発表前に前倒し換金化進む動き・・・

 

その米金利はもはや4%台乗せまで射程圏に入れるなどドル円は148円台を目指しかねないこの局面での介入は期待できないなど更なる米金利上昇は必至・・・

 

もっとも先物は27510円を割れせなかったなど謎の買い支え入ったか?流石に売られ過ぎの今晩反発を折り込む本日日経平均動向もあくまで戻り売りこそがこの局面でのポジション取りは週末にオプションSQ控える一方でダウ年初来安値を射程圏に入れたからなのだが・・・