この日を先週から待っていたがために先週から売り目線もほど程に指摘の日経平均急激な切り返しこそ逆に売りすぎた一旦の反動高・・・
あくまで一旦(いったんの)というところに特徴あるなど底打ち反転ではない次に更なる下値模索するまえのあくまで戻りを試す程度のもの・・・
もっともこれまでが下値模索の連続だっただけにその反動も猛烈でハンパじゃないことは確か・・・その反動は最低でも短期間に1000円超だけに27200円を見るか?否かこそが焦点・・・
無論、金曜28000円買い参加に朝方27050円買い参加玉は27000円到達までは持続の条件付きは今晩にも1000ドル超の大幅高期待できるNY市場あるからなのだが・・・
その理由は単にオプション狙いの目的達成したことと別に他に何か?理由あるのかは判断つかない・・・
ただし下げないことで売玉持続の必要ないだけに下げない買い戻しは断続的に時間経過とともに働きかねない点は無視できないのではないか・・・
それは足元の欧州先物、ハンセン指数下落すら跳ね返すのか・・・この時間に再び26100円台回復の先物を見ている現物主力級強きになった場合により下げない状況になることは想定すべきことに・・・