おはようございます。
終末のNY市場は米金利低下から3指数ともに更に上昇は3日続伸もこれまでなのか?
あくまで先週までに売り込まれすぎた売り方の買い戻しに過ぎない動きは明晩米CPI発表控えるなど今週は生産者物価指数に小売売上高などマクロ指標目白押しは更に米金利上昇しかねないなど来週FOMCを前に再び警戒すべき時間帯到来なのか・・・
特にドル円こそ押し戻された終末は更に148円台40銭を射程圏にいれた可能性あるなどそれは別に中国上海市場も戻りの限界点まで到達した可能性あるだけに楽観は禁物・・・
一方でナイト先物こそ想定どおり28240円をこの時間に示すなど更に28360円の値こそ現物市場での28550円に相当する株価は問題はsの値をもってその後の反応・・・
特に引けまで値持ちすることで木曜からの3つ窓開けである3空で終わった場合にそれまでになりかねない危うさもあるだけに引け値こそ重要な本日動向は一方で28475円割れでもアウトになりかねないことに・・・