NY市場は序盤こそ売り先行から下値模索は8/16高値から3000ドル取りの動きをもって早々に下げ渋り始めた一方で米金利一段高をもって下げ幅拡大のナスダック指数こそ攪乱要因だった動きはやはり下げ渋る動きから両指数相乗効果働く結果こそ3指数ともに大きな下ヒゲ陽線・・・
これこそが一旦の底値到達のサインなど週明け月曜こそ休場のNY市場は今晩米雇用統計ももはや下げないはず・・・
むしろ下げない買い戻し需要発生しかねないなど欧州市場は下落のままは夕刻に買い戻し先行必至・・・
一方で最後の下値模索にかけた売り方はナイトタイム同様またしても買い方の防戦買いに阻まれるこの時間はむしろ後場にかけて危うい立場に追い込まれるのか・・・
この時間帯に下げないことこそが重要な日経平均はどこかの時間帯に下げ限定から買い戻し覚悟の未だ下値を狙う動きに・・・