日経平均は大引け成り行きでファストり、エレク反対売買でたのか?日経平均こそかろうじて寄り付き値まで回復も大きな上ヒゲはそれ自体は買いでも売りでもない気迷い線・・・
先物こそ下値を狙う動き継続も更なる下値模索するには材料不足だけに買い方も負けない向かう動きも28600円台到達は28590円程度は強引に狙うのか?
注目の今晩動向はやはり波動から想定するに月末までの下値模索にこそ見えない状況は突然パウエル議長中間選挙を前に利上げ牽制発言を変えることはない逆に何もないことこそが失望となるのか・・・
あるいはPCEデフレータこそがパウエル議長を利上げ強めの発言に駆らさせるのか・・・どちらにしろ9月はQTに向けての動きは加速化する状況に違いはない状況に・・・