米金利こそ未だ3%台乗せもユーロドル下げ止まりからドル円は利食い入る現在安こそが買い方の金利低下しかねない先読みの根拠となる下値での買い支えなのか・・・

 

同時にその動きは中国2指数現在安も(9983)ファストりも一役買ってる可能性あるなど日経平均は5日線からの乖離差あるだけに見方によっては買い場と見る勢力による朝方から売り買いの激しい攻防はこの時間まで続いてることもまた見るべき視点に・・・

 

それこそ28380円の攻防は割ると割らないとでは大違いでもあるのか・・・

 

直、ナスダック指数はこの局面更に200P超の下値模索ありうるだけに昼休み以降後場動向こそ見逃せない展開に・・・