寄りから一方的に下値模索の日経平均は10時経過も尚、下値余地までわずかながらあるのか?それこそ200日線の攻防など指摘の27540円をも射程圏入れる動きこそ台湾加権指数に中国2指数下落の先読みなのか?

 

ドル円こそさすがに良いところに来た可能性こそあるものの中国2指数開始までは売り方も買い戻す気配ないこの時間動向・・・