この時間に先物は寄り付き高値から安値の半値である26870円で現水準を維持できるか?否か・・・

 

特に既に過熱感十分の台湾加権指数に未だ上値余地こそあるものの今ひとつ読みきれない中国2指数をもってどの程度戻りを試せるか?

 

もっとも仮に日中に値持ちしたとしても欧州市場利食い押される可能性は十分だけにここからの動きこそ重要に・・・