おはようございます。

 

大注目の週後半イベント第一弾米FOMCは市場予想通りの0.75%の利上げは一旦の材料出尽くしから買い戻し程度の動きこそ今回から開始のQT(量的緩和解除)込みの動き・・・

 

その動きは決してアク抜きではないあくまで一旦の買い戻しに過ぎない動きは未だ来月に控えるFOMCでのさらなる0,75%の利上げを想定しての対処に加え週末に迫るクアドルプル・ウィッチング控えるオプションSQあるからなのか・・・

 

あくまでテクニカル面での買い場に入るなどその反応こそ上昇も戻り鈍い点は気になる点など今晩までに一昨日安値からの1000ドル程度の戻りはあるのか?

 

それこそ一昨日に指摘した一旦の反発なくばあらなる下落はないその一旦の反発こそが一日ズレで起きた格好に・・・

 

一方で米金利低下こそが株高に拍車かけた格好も未だ3.7%まで見かねない危うさ依然として残るなどドル円はやはり頭打ちなのか?逆に明日に控えるイベント第2弾日銀会合あるだけに予断を許さないことに変わりはないのではないか・・・

 

日経平均こそ一昨日指摘の27000円こそ目座す展開も27000円近辺での戻り売りは継続の可能性あるなど昨日ウリ参加玉こそ同値撤退も日中、あるいはナイトタイムでのウリ参加こそ願ったり叶ったりなのか・・・