アジア市場はまちまちの株価位置によって読みづらい展開の中でダウ先物こそ下落から先物こそ瞬間下値模索は引き続きドル円133円台回復こそが買い材料の日経平均は引き続き下げない買い戻し働く下げ渋る展開・・・

 

その動きこそ2時以降に更に上値追いの原動力となるのか?もはやSQ通過までは迂闊に売り参加できない理由こそECB通過でユーロ円にドル円止まらない限り上値追い途切れない日経平均だからなのだが・・・

 

無論その株価位置に過熱感こそ売りに転じた場合の急落こそありうるものの売りに転じるには未だ早い株価位置なのか・・・