おはようございます。
週末のNY市場はやはりの下落は前日やりすぎの反動安は最大で前日日中値幅の740ドル安までありえたまずは350ドル安でそれこそ前日までの先々週までの上方向の時限措置に対する利食いは来週に控えるFOMC前の利食い換金始まったことを意味する動きなのか・・・
今回FOMCでこそ0.5%の利上げ想定の市場だけにあくまでエアーポケットの隙を付いた上方向の動きは時限措置の理由こそ同時に開始しかねないバランスシートの縮小はいきなり15日に米国債償還に当たるなど再投資ならない場合の市場へに向けて徐々に資金供給絞りかねない点はその時点での反応不明だけにガードを固める動き出かねない・・・
それはこれまで上昇に対する更なる利食い換金に含めかく乱要因は木曜開催のECB理事会・・・
特に今回ウクライナ問題で大打撃喰らうのはEU圏で事前にラガルド総裁利上げを示唆はユーロ高を招きかねないなど転じてドル安円高になりかねない可能性は本日からなのか・・・
あるいは前回5/9高値131円34銭とのダブルトップになりかねないドル円こそが日経平均に影響を及ぼすのか?それは欧州下落に中国2指数下落こそメインのNY市場は追随しかねないだけに日経平均のみタダで済まされるとは到底思えないのであるが・・・