足元のドル円は結果的に126円割れないままに再びドル高円安に転じた動きこそ再度の下げ過ぎの米金利上昇局面迎えた証・・・
そのきっかけこそEU首脳会議でのロシア産原油禁輸措置からくる原油高はいずれ更なる新値更新しかねない資源高からくる物価高を招きかねない措置でもあるなど同時に上昇の米金利に果たして米国市場耐えうるのか?
ドル高円安こそ限定の理由こそNY株安からきかねないなど昨日指摘の主要市場そろい踏みでの戻り高値を週末から昨日につけたこと自体が売り要因になりかねない過熱感に株価位置を物語ってるなど明日以降の下値模索必至の日経平均は最後の上値追いのチャンスだけに中国動向こそ鍵を握る展開に・・・