戻り売り体勢に入りつつあるここ数日の日経平均動向こそ上値追いできないドル円動向こそが根拠なのか?
特に米金利低下とともにドル安傾向にあtったドル円はラガルド総裁利上げを示唆以降一気にユーロ高加速は未だ止まる風見えないユーロ高ドル安こそがドル円の上値圧迫要因だけにこれまでドル高円安こそが買い支えの日経平均はドル安円高に対して真反対の下値模索の波動形成しかねないのか・・・
そこに単に戻りに過ぎないNY市場上値追い止まった時点で株安円高のダブルパンチを見舞いかねないなどこの時間に徐々に仕掛け売り開始は重要なのは10時からの仕掛けで更に鍵を握るのは中国2指数利食い先行の動きなのか・・・
未だ下げ余地たっぷり残るNY市場は今晩GDP改定値をもって一気に売ってくる可能性あるだけに10時以降の動きこそ重要な日経平均なのか・・・