今晩に購買担当者景気指数発表で4月に景況感すでに悪化し始めただけに更にPMI悪化することで景気減速懸念増すなど株価にとって逆風・・・
それは同時に128円台こそ回復したドル円の戻り鈍いままにドル安円高加速しかねないなど日経平均これまで意外な堅調ぶり見せた理由こそドル円動向は131円乗せ以降海外投資家5月第2週以降売り越しに転じただけにドル安円高を好感するかは疑問・・・
逆にこれでドル安円高に
NY下落こそまさしく逆回転の大きな理由となりかねないなど結果的に日本株の優位性はなくなることにつながるだけに妙な日経平均底堅い動きに勘違いしないほうが良いのではないか・・・
これまで恵まれただけでユーロ高加速しかねない状況はドル売り援護射撃だけにドル円動向も警戒すべきなのではないか・・・
ドル安円高加速した場合に日経平均は生命線を破られることにつながりかねないことは想定すべきなのではないか・・・
この時間に安値割れしない動きこそ単に移動平均線集中しているだけの話など欧州市場下落を受けて一気にギャップダウンからナイトタイム売り先行の可能性もあるだけに警戒すべきここからの動きに・・・