日経平均は未だ狭いレンジのもみ合いから寄り付き安値割れまでの根拠ないこの時間動向はやはり10時以降を含む中国2指数次第なのか・・・

 

すくなからず自力での上値限定の日経平均は本来乖離差拡大の5日線を目指すはずもそれすらできない状況こそ地合いが悪い証・・・

 

問題は結果的に26309円までの窓を埋めるか?否か・・・やはり鍵はアジア市場動向にかかっているのか・・・・この時間に安値割れない下げ幅縮小こそサヤ取りの応酬のこの時間動向・・・