昨晩に3.2%まで急上昇の米金利は同時にドル円131円34銭まで見る動きをもって金利低下から瞬間3%割れまでみるなど昨晩にドル円は上ヒゲ陰線に・・・

 

これが天井ではない動きも短期利食い入るドル円の場合に米金利低下もありうるなど以外に明晩発表の米CPI低下もあるのか?

 

とすると年初来安値更新のナスダック指数を含む米国3指数は金曜までの時限措置ながら短期戻りを試す可能性もあるのか・・・

 

それこそ週末オプションSQまでの時限的上値追いは本日安値からの1000円幅取りもあるのか・・・

 

ここからドル円を含む米金利動向に目が離せない・・・ドル安円高は先物買いとなりかねない・・・