日経平均はもはや下げない買い戻しこそが上値追いの原動力なのか・・・

 

足元のダウ、日経平均こそ目先の安値を更新からより下方向きかねない一方で5日線との乖離差拡大は鮮明・・・逆にここからの一段安こそ無理があるなど瞬発的な反応こそ物を言う先物トレードはまずは無事26400円台参加の売玉利益確定からポジション減らしたことで最後の戻り局面であるGW中を余裕でやり過ごすことできるか・・・

 

その間の日経平均はむしろNY市場上げ下げを繰り返しながら27000円程度の上方向をGW明けに試している可能性も・・・

 

だから買い向かうことはやはり危険だけにGW明け後の高値こそが最後の売参加局面なのか・・・更に時間経過とともに2時以降から動き重要で下げない買い戻需要発生しかねない時間帯なのか・・・