金曜、今日と荒っぽい動きになりがちな日経平均はダウとナスダック指数の動きちぐはぐな結果によるものでハイテク売りもダウは堅調だけに起こりる瞬間下値模索の先物動向なのか・・
その動きは寄り付き近辺に集中する先物仕掛け動向で瞬間判断こそ迷わせる動きも時間経過こそが材料となるあくまで明日までの上値追いはありうることは想定すべきなのか・・・
この時間に先物ようやく寄り付き値に・・・その値を突破することで徐々に下げない買い戻しムード生まれるだけに寄り付き高値である26950円の攻防に・・・
その値を抜けばアジア市場下げ渋る日経平均を参考に特に中国2指数は上値追いの公算高いだけに日経平均は時間経過とともに上げ幅を拡大しかねない想定なのですが・・・
最終的にはナイト高値まで射程圏に入れかねないなどその値すら単に通過点なのか・・・10時からの仕掛けこそ重要に・・・