その後の日経平均は中国指数下げ渋る中で28000円台こそ回復は要は年度末だけに目的は28000円を守ることなのか・・・
全ての会計はこの日こそが基準となりかねないなどその意味することは不明でその是非も不明も28000円を守りたいとする思惑こそが不測の当局買い支えの可能性は否定できないのではないか・・・
逆に明日の日銀短観を含む月初のドレッシング買いが果たして昨日するのか?あるいはNY市場も今晩月末だけにポジション調整の有無等次なる下落トレンドに向けての最後の幕間の時間帯こそ後場から明日までの動きなのか・・・
その動きは仮に明日のドレッシング買いから上値追いあったとしても注目すべきは明晩のISM製造業景況感指数でその結果をもって逆回転しかねないこともまた想定すべきなのか・・・
残るは日経平均にダウが上値到達しているか?否かの確認のみに・・・