第4回停戦協議の行方に債券市場備える債券売りこそが米金利を上昇させているのか?米金利は再び2%乗せもダウ先物は堅調は金曜売られたからくるもの・・・
もっとも協議の行方いかんでは逆に物別れで終わった場合に失速することは想定すべきなのか・・・
ウクライナとロシアの仲裁に中国も名乗りを上げるなどこれ以上の両者間の悪化は世界経済を最悪の状態にさせるだけにそれに対する期待買いと足元で事態好転しない失望売りの大混乱の週だけに見ているのも手なのか・・・
最後の最後まで下値を取りに行くこともそろそろとの見方も交錯するだけにまさしく最後の1週間となるか・・・