先物こそ後場安値からの200円取りの対応の結果に過ぎない終値は現物で焦点の26262円を遥かに下回る26000円割れこそ既に2/28安値割れ時間の問題の証・・・

 

その動きは来週にも25000円の攻防なりかねないなど問題は果たしてそれでとどまるのか?ということ・・・

 

それこそがこの安値圏での大きな上ヒゲ陰線だけにもはや更なる下値模索必至とみるべき日経平均動向は何がきっかけとなるか?次第でもあるのか・・・またしてもロシア市場休場もその再開時点での動きこそ警戒すべきなのか・・・