そうは問屋が下ろさない中国2指数は一気に下げ幅拡大は上海が先だったか?ハンセンが早かったか?日経平均は一気にマイナス圏まで転落するなどあくまでテクニカル面での修正高は26650円こそが戻りの限界なのか・・・
逆に更なる下値模索に向けての条件こそ整った缶あるなどSWIFTからのロシア除外は並の悪材料ではないはず・・・
それこそ金融システム不安なりかねないマーケットに連鎖反応する措置は単にロシア経済からルーブ暴落では済まないなどその悪影響は読みきれないだけに少なからず買いの手こそは控えるべきなのではないか・・・
ルーブル換金できないが為のヘッジウリをどこかで起こっているはずなど舐めないほうが良いのではないか・・・