日経平均は5日線との乖離差拡大だけに状況にも関わらず機械的に買い向かう動きやはり出るなどどこまで戻りを試すか・・・
寄りからウリ参加は多少の踏み上げ覚悟の上での話でできれば戻りを試す箇所での売り参加こそベストなのか・・・寄りから下値模索しすぎたことがテクニカル面での買いを誘っている面も・・・
ただしもはや更なる下値模索さけられないなどそれはウクライナ問題に関する話のみに関わらないだけ要は昨年から1月まで最高値を更新したNY市場のツケであるだけにハナからウクライナ問題の有無にかかわらずこうなる運命にあった米国市場だけにそれにお付合いする下値模索の日経平気は当然の話・・・
それを想定できない投資家こそが読み誤ったと反省すべきなのでは・・・