ただではすまないと思われた日経平均はやはり27000円割れだけに買い向かうのはGPIFの機械的な買い上げ・・・

 

それをもって日経平均は金曜同様下げ渋るマイナス圏ながら下げ幅縮小も問題はアジア市場動向・・・

 

特にオリンピック明けだけに本来は一旦の買いばも逆にロシア軍動き活発かさせかねない状況に加えむりやりの上値追いしていた中国2指数本来の動き見せかねないなどハンセン指数は金曜に2%の大幅安はその予兆なのか・・・

 

本来一旦の反発ありうる今週動向はウクライナ情勢日毎に悪化しているだけに日経平均はどこまで買い向かう姿勢見せるか・・・

 

東京エレクから目が離せない・・・