まさしく節分の日のナスダック指数足元での350P安に加え今晩ECB理事会は波乱要因などこれまで戻りを試してきたNY市場はあくまで運用上の1月取れな かったことに対する巻き返しに過ぎないなど外部環境が更にそれを許さない可能性ある今晩動向だけに今朝方の動きは既にオーバーシュートの感強い急ピッチな上昇の可能性も・・・
その動きは昨日日経平均上昇分を現時点で早くも打ち消しているだけにNY市場も同様になりかねないことは想定すべきなのか・・・
10時からの買い向かう動きの日経平均こそ下げ幅縮小の動きも止まったらそこで終わりなのか・・・27300円の攻防に・・・