あくまでこの時間動向も日足日経平均は既に大きな上ヒゲに・・・

 

特にあくまで終値こそ重要も現株価位置での上ヒゲは致命的になりかねないなど更に5日線との乖離差に加え現株価位置を保つことできるのか?それはNY市場も同様な中で今晩米国務長官とロシア外相会談はウクライナ問題の行方に決定的な方向性を与えるものなるのか・・・

 

この局面最悪のケースは常に想定すべきなど最悪の事態の有無こそ判断つき難いもののその他にも一旦の戻り終了した場合に日米ともににさらなる下値模索は覚悟する必要あるのではないか・・・

 

その行先は今度こそ27390円狙いとなりかねないことは想定すべきなのか・・・戻り鈍いままに後場動向注視すべき時間帯に・・・