おはようございます。
週末のNY市場は夕刻から欧州市場大幅安を受けて米金利急騰は瞬間1.85%に迫る序盤のNY市場は瞬間353ドル安まで見る荒れ模様の展開も次第に米金利低下からナスダック指数切り返す動きから売り方買い戻しを迫られる本来FOMC直後に見られたはずの戻りを試す展開となるのか?
問題はウクライナ情勢日を追うごとに悪化している点はいつ不測の事態が起きとも限らない直帯にいよいよ入ったなど何もなければダウはここから1000ドル近い上昇もりうる一方で事起きた時点で一気に逆回転なりかねないなどそれは日経平均も同様・・・
ナイト先物で瞬間26230円までみた動きは26690円まで戻すなど少なからず反発必至は本日月末に都内での緊急事態宣言目前の感染者増加をも瞬間跳ね返す可能性も・・・
まずは売り玉利益確定の買い戻しをもってあくまで今晩からあすまでの 時限措置も買い向かうのも手なのか・・・
責任こそ持てない買いは様子見でも良い局面に・・・この局面変則的に動きかねないだけに其の動きは売りであれ買いであれ細心の注意を払う必要ある単純にものを考えてはいけない局面に・・・