おはようございます。

 

週末のNY市場は先週前半に指摘したナスダック指数13日大幅安時の安値からさらに1000P下落と当時想定通りまで下落する展開は読み通りも妙な横槍入れられた話を聴いてしまったやはり相場は自分で考えることこそ重要と改めて認識・・・

 

想定通りの値まで下落したことで今晩以降一旦の反発なるか?その反発も以外な一気高を伴う大幅高しかねないだけに足元の先物以外な下げ渋る展開こそ既に買い向かう勢力いる証拠・・・

 

もっともこの局面での当初から想定の最終値27000円割れを狙いかねない可能性はあるだけにそここそが買い戻し場であり今晩以降のNY市場を睨んでの買い場なのか・・・

 

本来先週木曜に買い戻し迫られた売り玉はその27000円まで持続するつもりも同時に27000円近辺でのGPIF買いはやはり想定すべきなどその27000円の攻防なのか・・・

 

チャンス(ピンチ?)は一瞬の可能性あるだけに妙な弱気になる必要ないのではないか?あくまで先週から指摘の戻りを試さない限り更なる一段安もないのではないか・・・

 

もっともその戻りの限界に来た時こそが更なる下落の開始となることも想定する必要あるだけに今週動向単純に考えるべきではないと思うのだが・・・

 

気配表示こそ高い動きはダミーか否か熟慮すべき値・・・