先週金曜安値を既に割った日経平均も同時に下値での買いも入っているのか?そう簡単には下げないなどどこまで戻りを試すか?
最も外部環境は更に悪化しかねないなど米金利動向目が離せな理由こそ債権市場で進む2年債利回り1%突破による10年国債からの乗り換え・・・
それに伴うウリ需要こそが米金利を更に上昇させかねないなどFOMC前だけにその前に進み兼ねない乗り換え需要こそが更に金利上昇しかねない最悪の展開はこれから更に進みかねない・・・
昨日発表の経済指標こそ市場予想を下回る結果にも関わらず米金利上昇加速した理由こそ米国債を含むMBS(住宅ローン担保証券)の短めの期間に乗り換えることによる債権ウリからくる結果こそが米金利上昇に・・・
よって割高な株ウリから来る株安となるのだが・・・ナスダック指数は先週木曜大幅安の終値から更に1000P下落して不思議はないだけに日経平均は上がるはずがないのだが・・・
そのあくまで一旦の下げ止まりの位置こそ27000円割れなのか・・・そこまでは徹底した戻り売り戦略こそが有効なのか・・・
その地合いに個別の話をしても意味がないだけにここまで個別の話は全くしなかったのだが・・・逆にこうなることはわかっていたはずの日経平均は押し目買いでも何でもない更なる下値模索の条件が日増しに整うだけに展開に・・・