もはや含み益拡大を待つ身だけに逆にかく乱要因ない(筆者にとって)マーケットはこれまで散々に色々指摘してきただけにこうなると書くことなくなるのだが週足2週陰線は危うい形状・・・
特にこれまで昨年8月以降9月高値との長期の三角持ち合いしてきただけに下離れしかねない危うい形状は見るべきなのか・・・
その動きは来週にこそ一旦の戻りこそ試す局面到来もそれすら戻り売りで対応する必要あるだけに週前半の下値模索継続は一旦の戻りも来週後半に試しかねないことは想定すべきなのか・・・
そこでまた売り参加する必要あるなどその動きは最大で2月第1週まで下値模索しかねないことは想定すべきなのではないか・・・
普通ではないこの局面は押し目買いが通用するとは限らないむしろ戻り売りのチャンスを与えるだけの戻り売りの連続技こそ有効な局面でもあるのか・・・
そのイメージはやはり崩壊の言葉のイメージこそ強い局面に・・・