おはようございます。
NY市場は久々の3指数そろい踏みの上昇はパウエル議長逆サプライズ発言で市場の警戒感後退したことによる売り方の買い戻しを含む最後の戻り相場入りでもあるのか?
米金利は想定どおり低下傾向にある中でどこまで戻りを試すか?少なからず残り450ドル程度は上昇しかねない理由こそ方や原油動向にあるのか?
その原油動向は戻り高値を更新するなど金利低下にも関わらず上昇は違和感あるなど同時に今晩予定の米ロ会談の行方に関係あるとした場合にいずれ起こりうる交戦状態を折り込みに行っているのか?
昨日先物買い参加はやはり正解も一方で簡単ではない週末までの動向はさっそく今晩米国CPI発表あることも念頭にまずは昨日寄り付き高値28460円を突破するこで28560円までみかねない本日動向なのか・・・