おはようございます。
雇用統計の話は飛ばしてその後に米金利一気に上昇から瞬間1.8%台乗せを嫌気した週明けNY市場は3指数ともに大幅安も今晩パウエル議会証言で大きく下げ幅を縮小・・・
今晩以降売られ過ぎの反動高に備える動きも日経平均は未だその下落分を折り込んでいない可能性ある中での週末オプションSQ前の火曜・・・
その動きは瞬間27830円までみる可能性ある理由こそ昨日に中国2指数上昇から利食い入りやすいものによるものなのか?
あるいは先ものは29370円からの1000円取りが瞬間出かねないなど12月3週目にウリ参加の28000円の売り玉買い戻しの好機なのか・・・
むしろ27800円台では買い向かうのもまた手段の可能性ある日米株価は終値で大きく下げ渋る展開にも・・・
問題は下値狙いの有無に・・・