おはようございます。
今朝方のNY市場は序盤こそ上昇スタートのダウに対してイングランド銀行利上げ決定を受けるなど米英ともに利上げ警戒働くナスダック指数は想定外の大幅安はイングランド中銀の対応も効いているはず・・・
あるいは今晩オプションSQに向けて最後の馬力を効かせたダウも失速する一方で5日戦で止まる動きは尚、上値余地ある証拠・・・
更にナスダック指数は大幅安したことで買い場到来から一旦戻りを試しかねないなど米国市場は今晩に向けて特にダウは原油高しかねないだけに最後の上値余地は未だあるのではないか・・・
特に昨日にようやく反転のハンセン指数戻り余地たっぷり残るなど中国2指数注目の中で瞬間ナイト安値28680円まで見た先物はこれをもって最後の上値追いのきっかけなるか?
あるいは後場の日銀会合をもってまたしても改めて買い向かう動きでかねない先物だけに最後の買い場の可能性もあるなど未だ買い玉持続中・・・