先物は寄り付き安である28240円からのまずは200円取りの28440円まで見ることで利食い入る動きも更に執拗な買い向かう動き継続しているのか・・・
発射台高ければ売り仕掛けにも十分対応できる株価位置を確保できるだけにどこまで上値追いなるか・・・
当局もこれ以上の下値模索許さない先週木曜高値28930円からの500円下値こそがやはり想定できる下値の下限であれば週後半に向けて再び29000円台超回復なるのだが・・・
又しても高値更新のこの時間現在高は下げない売り方の買い戻しも交える動きの9時半時点動向・・・