中国2指数は想定通りプラス圏浮上からアジア市場持ち直し動きは吉兆・・。

 

特に未だ日経平均こそもたつく動きも時期に追随しかねないことは想定すべきで足元の動きこそ反応ない動きは時間差で買い戻し需要発生とともに今晩NY市場の先読みなるのか・・・

 

特にOPECプラスは既に原油売られ過ぎの位置まで到達するなど反転の口実になりかねない一方で市場は忘れている財政の崖についてのつなぎ予算の期限をめぐる問題も株安を含む物価上昇の中で新たにオミクロン騒動こそが意外な一致団結を招く超党派の合意なりかねないなど戻りなくして更なる下落もないNY市場の先読みに継がりかねない後場なのか・・・