ドル円は9月安値から最高値115円51銭からの1/3押しこそが113円38銭近辺などこの時間にそれを上回る動きこそここからどこまで戻りを試すか?
この時間にダウ先物上昇継続から330ドル高までは計算できる一方で上海市場はプラス圏浮上まであとわずかに加えハンセン指数も下げ渋っているのか?
にも関わらず先物更に下値を伺う展開こそ後場の高値28640円からの単にサヤ取りに過ぎない可能性あるなどすかさず買い戻しを想定のこの時間利食い押される動きは28470円を下回ることなくばそのまま買い戻し需要発生に継がりかねないだけにこの時間動向は重要・・・