日経平均はFOMC通過に衆院選自民単独過半数超えの好材料揃いながらもついに30001円の9/28安値の窓を埋め切れなかったことこそが本日大幅安につながっているなどその後の景気対策で万策尽きたのか・・・

 

それこそバラマキ的不評を買う経済対策こそが本日大幅安に継っている可能性は否定できないなど戻り失敗からむしろ9/14高値超えはもはや風前の灯火になりかねないのではないか・・・

 

むしろ下落トレンドに入った可能性あるだけに今度は10/19高値29000円を割るか?否かの攻防になるのではないか・・・

 

そのあとは割っても割らなくても一旦の買い場になるそれこそ最後の上値追いを試す来週の展開にこそつながるではあるのだが・・・