ナスダック指数大幅高から注目された加権指数は0.5%程度の上げ限定的動きこそテーパリング発表からくる次の利上げに対する連想働くものからなのか・・・

 

あくまで緩和継続こそが条件の新興国市場に緩和解除は次の利上げも連想されるなど注目の中国2指数はやはり上げ限定的・・・

 

それこそ新興国市場の反応は上値限定的のはずなど良いのはNY市場だけのはず・・・

 

その中国2指数動向をもって日経平均はむしろ売り方強気に傾くのか・・・想定通り29710円は既に射程圏に入った日経平均は29710円を割るか?否かこそが焦点に・・・

 

もっともその値をも割る可能性あるだけにむしろ火曜から本日寄り付きに空いた窓を埋めるか?否かこそが焦点に・・・