おはようございます。

 

週末の雇用統計は新規雇用者数市場予想に届かない結果も原油高から米金利は上昇・・・

 

ナスダック指数下落を受けてダウも押し戻されるなどもあくまで今晩休場に対する換金売りと思われる小幅安をもって先物も小幅安も週末に岸田首相金融所得課税即導入ないとの発言から未だ戻り足りない日経平均は上昇なるか?

 

如何に内外に売り要因ある地合いも戻り無くして更なる下落もないとの指摘通り未だ割安の日経平均は上手く行けば29000円台回復もありうる週前半動向なのか・・・

 

特に原油はいよいよ80ドル台乗せするなどその過熱感から目標達成の利食いこそが金利低下を瞬間呼ぶのか?あるいは今晩休場のNY市場だけに需給要因からドル高先物買いなるか?

 

どちらにしろ戻り無くして更なる下落ない日経平均だけに戻りを試してなんら不思議はない理由は上海市場上昇の可能性あるからなのだか・・・

 

買えない地合いも下げないことで売り方の買い戻し需要発生しかねない日経平均は先物まずは金曜高値28330円突破することで一気に28450円台を目指す展開に・・