もはや解散選挙の買いは一巡済みから簡単に言えばSQまでの思惑こそ採用銘柄入れ替えに伴う先物買いだけにその動きは持って明日までも問題はECB理事会なのか?

 

問題のコロナ復興基金買い入れに対する解除=緩和解除なりかねない一方でその他に事情でかねない間合い入りは果たして明日のSQ上方向なのか???その辺こそが定かではない先物は12月物に乗り換えた上でのまずは売り向かうことこそが先なのか?

 

残念ながら9月もの期限間近であわよくば明日のSQ決済まで持ち込むのも有効な先物はこの時間にダウ先物こそ下落もやはり買い向かう現在高・・・

 

焦点の20080円突破すればナイト高値まで目指しかねないのだが・・・どこまで上値トライなるか?

 

それをもってウリ参加すべき今日から明日までの動きに・・・