おはようございます。
NY市場は想定どおりの更に利食い進む動きはナスダック指数も下落に転じるやはりFOMCに向けて利食い進みかねない時間帯に入ったのか?
本来であれば上がることない日経平均は東京タイムでのみ買い向かう動きこそ10月をもって採用銘柄入れ替えに伴うりバランス的動きも今後の海外市場悪化に加え運用上の時間的制約から先物買い向かざるを得ない事情あるからの先物買い継続と判明・・・
つまり主力級を含むここからの買い参加は月末に向けて複雑怪奇な結果なりかねない代用としての先物買いに向かっている可能性あるなどその先物も昨晩に日中高値を10円超える程度でいよいよここまで上昇に対する反動でかねない覚悟は必要なのか???
昨日2時過ぎ以降に下げ断念から9月切り時間迫ることでしょうもない2000円弱の損切り既に結構も改めて戻り売りでよろしいのではないか?と思われる理由こそ中国2指数下落にECB理事会絡むからなのですが?
そのへんの処後ほど・・・
この損失は早々に取り戻せるはず・・・