あるいは金利低下にも上昇にも上方向に反応する米国3指数は更にダウ、SP500指数最高値更新する動きこそ時間制限迫る強引な今朝方 の上値追いだったか・・・
それこそ来週に向けてジャクソンホール会合迫る中で金利は右往左往の動きも基本は上昇しかねないだけにテーパリングも同時に意識しかねない時間帯なのか・・・
迫る時間切れの中で7/20安値からのコールオプションを駆使した2000ドル上方向の目的こそが今朝方までの5日続伸であれば残る上値余地は120ドル余りなのか・・・
何らかの目的あっての上値追いにしか見えないNY市場だけに目的達成後の動きこそ重要でその分岐点こそ今晩から明日にかけての動きなのか・・・
それだけに明日の日経平均動向こそ重要となってしまうのだが・・・その前日の日経平均の後場動向にこそヒントがあるのか・・・