おはようございます。
パウエル議長引き続き緩和継続発言から米金利低下もナスダック指数は下落する動きこそ微妙に異変出始めたのか?
NY市場は特段波乱ない無難なパウエル議長発言ももはや好感しないことにこれまでとの動きの差感じさせるなどむしろ戻り高値こそ更新も今だダウは最高値更新しない動きこそ焦点の原油下落によるもの・・・
昨日の延期されたOPECプラスようやく減産合意によるものも原油下落こそがNY市場に微妙に影響与えるダウの日足形状は十字足気味のより危うい形状なのか・・・
それはSP500指数も同様など二日連続の上ヒゲ陰線は3指数ともに同時に利食い押された形跡あるなどNY市場はより警戒される動きなのか・・・
その中で本日中国GDP発表ある中でナイト先物もやはり押し戻される展開など昨日付けた安値28440円を再び試しかねないなど日経平均のみは下値模索しかねない警戒感を持ちながらの展開はさっそく寄りから売り先行の展開なのだが・・・
試される寄り付き動向は28440円割れすることで下げが加速しかねない可能性もあるだけに余談を許さない一日に・・・