おはようございます。
昨日3時引け後に突如急落し始めた米金利低下の動きこそISM非製造業をきっかけとする原油下落から景気減速を先読む債権買い進む結果・・・
その動きはいずれ出る想定こそ原油動向から判断できた動きは一気にNY市場下落を誘う瞬間500ドル超の大幅安も未だこの局面NY市場上値余地あると指摘通り原油大きな下ヒゲ陽線を伴う金利下げ渋る動きこそがNY市場下げ幅縮小に結びつくなど最後の上値追いのきっかけとなるか・・・
ナスダック指数に関しては逆に金利低下を好感から日足大陽線を付けるなど金利低下こそが肝だけにNY市場は3指数ともに来週に向けていよいよ最後の上値追いなるか・・・
一方で緊急事態宣言に加えSQ算出から買い向かう想定の先物は一気に28000円割れのスタートで水曜時点で指摘のこの局面売りを捨てむしろ格好の買い場狙いは想定通りとなるか・・・
先物現水準安値200日線まで到達するなど現物市場で実際に27500円まで見るのか?疑問の残る中でさっそく27770円以下は成り行き買いするつもりなど最大で27500円覚悟の買い参加は引けまでにいかに下げ幅縮小するか・・・
欧州市場は全く戻りないまま終了だけに買い先行のスタートの想定で挑むべき本日動向は詳しくは後ほど・・・